伸哉工業の仕事とは?
伸哉工業の仕事は、札幌市を中心に行う足場工事です。マンションやビル、一般住宅などさまざまな建物に対応し、新築・改修・解体工事に合わせて足場を組み立てています。現場で作業する職人が安全かつ効率よく仕事ができるように支えることが私たちの役割です。足場の組立から解体まで一貫して対応し、建設現場全体を支える重要な仕事として、一つひとつの現場を丁寧に施工しています。
こちらのページでは、より詳しく伸哉工業のことが知れるページになっています。ぜひ求人応募の際などの参考にしてください。
1日の流れ
①8:00 朝礼・現場へ移動
その日の作業内容と安全確認を全員で共有し現場へ移動します。
②8:30 作業開始(足場組立・解体)
現場にて足場の組立や解体作業をチームで進めます。
③12:00 昼休憩
しっかりと食事と休息を取り午後の作業に備えます。
お昼の他にも小休憩もこまめに取りながら進めます。
④3:00 午後作業・仕上げ作業
午前の続きや仕上げ作業を進め、現場を整えていきます。
⑤17:00 現場片付け・業務終了
片付けと清掃を行い、1日の業務終了です。お疲れ様でした!
足場工事が建設現場を支える理由
建設現場において足場は、職人が安全に作業を行うための基盤となる重要な存在です。
高所作業を支えるだけでなく、作業のしやすさや工事全体の品質にも大きく関わります。しっかりとした足場があることで現場の作業効率が上がり、事故のリスクも減らすことができます。目立つ仕事ではありませんが、建設工事を円滑に進めるうえで欠かせない役割を担っています。
スタッフ同士の仲の良さも魅力です
現場では安全第一で真剣に作業に取り組みますが、休憩中は和やかな雰囲気でコミュニケーションが取れる環境です。
スタッフ同士の距離が近く、分からないことや不安なことも気軽に相談できるため、未経験の方でも安心して働くことができます。お互いに助け合いながら仕事を進めるため、人間関係の良さが働きやすさにつながっています。長く安心して働ける職場環境が整っています。
地域とともに歩み続ける企業として
伸哉工業はこれまで札幌市を中心に、数多くの現場で足場工事を手掛けてきました。今後も地域の建設現場を支える存在として、安全性と品質にこだわった丁寧な施工を提供し続けていきます。どの現場にも真摯に向き合い、一つひとつの仕事を確実に積み重ねることで、信頼される企業を目指しています。これからも地域に必要とされる存在として、建設業の発展に貢献してまいります。

